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演劇ニュース

初公開: ミシェル・ヴィサージュとラミン・カリムルーが出演する『アダムス・ファミリー』

掲載日

2024年1月25日

作成者

ダグラスメイヨ

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2月上旬に『アダムス・ファミリー』コンサート版がロンドン・パラディアムにやって来るのにあわせて、ラミン・カリムルーとミシェル・ヴィサージュの初公開ショットをお届けします。

モーティシア・アダムス役のミシェル・ヴィサージュ、ゴメズ・アダムス役のラミン・カリムルー、グランマ役のレスリー・ジョセフに加え、『アダムス・ファミリー』には、サム・バタリー(『ジーザス・クライスト=スーパースター』、バービカン/リージェンツ・パーク・オープンエア)<フェスターおじさん役>、ニコラス・マクリーン(『アニー・ゲット・ユア・ガン』、ロンドン・パラディアム)<パグズリー・アダムス役>、ディコン・ガフ(『お気に召すまま』、ソーホー・プレイス)<ラーチ役>、ショーン・キングズリー(『パトリオッツ』、ノエル・カワード・シアター)<マル役>、ライアン・コーペル(ディズニー『ニュースィーズ』、トルバドゥール・ウェンブリー・パーク)<ルーカス役>、カーラ・レーン(『レベッカ』、チャリング・クロス・シアター)<アリス役>が出演。アンサンブルには、リーロイ・ブーン(『オペラ座の怪人』、ヒズ・マジェスティズ・シアター)、アビゲイル・ブローディー(『たのしい川べ』、ウエストエンド&UKツアー)、ギャヴィン・エデン(『ヘアスプレー』、UKツアー)、クロエ・ジェントルズ(『マンマ・ミーア!』、UK&インターナショナル・ツアー)、ケイティ・ハットン(『キャッツ』、アジア・ツアー)、マシュー・アイヴス(『バック・トゥ・ザ・フューチャー』、アデルフィ・シアター)、ジェシカ・キーブル(『42ndストリート』、シャトレ座&シアター・ロイヤル・ドゥルーリー・レーン)、カステル・パーカー(『シスター・アクト』、イヴェンティム・アポロ&UKツアー)に加え、チュミサ・ドーンフォード=メイ(『アスペクツ・オブ・ラヴ』、リリック・シアター)がウェンズデー・アダムス役として参加します。『アダムス・ファミリー』は2024年2月12日・13日にロンドン・パラディアムにて上演されます。 『アダムス・ファミリー』コンサート版 チケット予約

闇のプリンセスの異名をもつウェンズデー・アダムスも成長し、ゴメズだけが知る衝撃の秘密を抱えていました――なんと、由緒ある家庭で育った、優しくて賢い青年に恋をしてしまったのです! こうしてゴメズ・アダムスは、これまで一度もしたことのないことに挑む羽目に――最愛の妻モーティシアに秘密を抱えること。ウェンズデーの「普通の」恋人とその両親を招いて夕食会を開く運命の夜、家族全員の何もかもが変わってしまいます。もちろん一族の面々も勢ぞろい――フェスターおじさん、ラーチ、パグズリーほか。

『アダムス・ファミリー』 ミュージカル・コメディのコンサート版は、演出:マシュー・ホワイト、振付:アリステア・デイヴィッド、美術(プロダクション・デザイン):ディエゴ・ピタルチ、音楽監督・オーケストレーション:リチャード・ビードル、照明デザイン:ベン・クラックネル、音響デザイン:リチャード・ブルッカー、キャスティング:ジェーン・ダイッチが担当します。脚本はマーシャル・ブリックマン&リック・エリス、音楽・作詞はアンドリュー・リッパ。チャールズ・アダムスが生み出したキャラクターに基づいています。

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