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演劇ニュース

「プレイ・サムシング」がドレイトン・アームズ・シアターに登場

掲載日

作成者

ダグラスメイヨ

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エディンバラ・フリンジ・フェスティバルで大成功を収めた上演を経て、Stage Writeが高い評価を受けるLGBT作品『Play Something』をドレイトン・アームズ・シアターに持ち込みます。

ポール・T・デイヴィス作のPlay Somethingは、昨年エセックス大学レイクサイド・シアターで上演され、絶賛を集めました。本公演はドレイトン・アームズにて、9月18日〜22日の期間限定で上演されます(開演19:30)。

「サイドA、トラック2。あの曲は、私のことなの。」

始まりから終わりまで、MとFがふたりの恋の物語を語り、DJに“Play Something(何かかけて)”と頼みます。

愛し合うための曲、別れのための曲、祝うための曲、泣くための曲、そして“Forever Song(永遠の歌)”を流すための曲。――それは私たちみんなの歌です。時代をまたいで、若者は大人になり、やがてこの芝居は、愛し、失い、また愛し直し、“Our Song(ふたりの歌)”を持ったすべての人の物語へと広がっていきます。

Stage Writeは2011年、ポール・T・デイヴィスにより「舞台上で十分に描かれてこなかったかもしれない人物たちに声を与え、普遍的な物語を語り、新しい書き手を支援する」ために設立されました。Stage Writeは地域コミュニティやプロの現場と連携し、学びの場にもなる創作活動を行っています。 Stage Writeについて詳しくはこちら。 『Play Something』のレビューを読む 『Play Something』のチケット予約はこちら https://www.youtube.com/watch?v=nJOSGsy5c4c&feature=youtu.be

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