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演劇ニュース

イギリス巡業『アイ・シュッド・ビー・ソー・ラッキー』初公開プロダクション画像

掲載日

作成者

ダグラスメイヨ

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Stock、Aitken & Waterman公認ミュージカル『I Should Be So Lucky』世界初演の“ファーストルック”舞台写真が公開された。

写真:Marc Brenner

出演は、ボニー役にケイラ・カーター、スペンサー役にジェイミー・チャップマン、アイヴィ役にジェマ・チャーチル、ナディーム役にマシュー・クローク、ブリトニー役にジェシカ・デイリー、ビッグ・マイク役にゲイリー・デイヴィス、シェリー役にメリッサ・ジャック、マイケル役にスコット・ペイジ、ネイサン役にビリー・ロバーツ、アッシュ役にジョヴァンニ・スパノ、エラ役にルーシー=メイ・サムナー、オリヴィア役にアンナ・アンウィン。さらにカイリー・ミノーグが、本作のために特別に創作されたミュージカル独自のキャラクターとして、上演を通してデジタル出演する。

あわせて読む:『I Should Be So Lucky』ツアー

ほか、ティーガン・バニスター、ラルフ・ボガード、エリオット・ブロードフット、エマ・クロスリー、ケイド・フェライオロ、シドニー・イシット=エイジャー、ジョー・ケリー、エイダン・ナイチンゲール、ジェームズ・ウィロビー・ムーア、ローレン・ウルフ、ルイ・ウッドが出演し、カンパニーを完成させる。

ジョヴァンニ・スパノ、ビリー・ロバーツ、ケイラ・カーター。写真:Marc Brenner

Stock、Aitken & Waterman公認ミュージカル『I Should Be So Lucky』は、カイリー・ミノーグ(「I Should Be So Lucky」)、リック・アストリー(「Never Gonna Give You Up」)、ジェイソン・ドノヴァン(「Too Many Broken Hearts」)、バナナラマ(「Love In The First Degree」)といった“ポップ界の王者”たちの楽曲で構成され、ひとつの世代のサウンドトラックとなった名曲の数々をフィーチャーする。『I Should Be So Lucky: The Stock, Aitken and Waterman Musical』には、全英1位シングルが10曲以上、さらにヒット・ファクトリーから生まれ、時代を決定づけた25曲以上が詰め込まれている。

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写真:Marc Brenner

『I Should Be So Lucky: The Stock, Aitken and Waterman Musical』は、デビー・イシット(大ヒット作『NATIVITY!』シリーズ)が脚本・演出を担当。振付はジェイソン・ギルキソン(『Strictly Come Dancing』クリエイティブ・ディレクター、ユーロビジョン2023)、オーケストレーションおよび音楽監督はジョージ・ダイアー。舞台・衣裳デザインはトム・ロジャース、照明デザインはハワード・ハドソン、音響デザインはベン・ハリソン、キャスティングはアン・ヴォッサー、プロダクション・マネジメントはサイモン・マーロウが手がける。

写真:Marc Brenner

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