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アレックス・ガウモンドとジョナサン・ベイリーがマリアンヌ・エリオットの『カンパニー』プロダクションに参加

掲載日

2018年7月12日

作成者

編集部

マリアンヌ・エリオットの注目の新作『Company』がギエルグッド・シアターでキャストを完成。

アレックス・ゴーモンドとジョナサン・ベイリーが『Company』のキャストに参加。ジョージ・ファースとスティーブン・ソンドハイムの『Company』のマリアンヌ・エリオットによる新作の完全なキャストが本日発表され、2018年9月26日にギエルグッド・シアターでプレビュー公演が行われます。

ジョナサン・ベイリー(『ブロードチャーチ』、『ドクター・フー』、『アメリカン・サイコ』ミュージカル)は、ジェイミー(元々は女性キャラクターのエイミーとして書かれた)を演じ、アレックス・ゴーモンド(『マチルダ』、『リーガリー・ブロンド』、ENOの『スウィーニー・トッド』)は彼の献身的な婚約者ポールを演じます。

スティーブン・ソンドハイムとマリアンヌ・エリオットは、この二人のキャラクターを初めてゲイカップルとして再構築するために密に協力しました。マリアンヌ・エリオット監督は、「スティーブン・ソンドハイムがエイミーをジェイミーに変更することに同意してくれたことに、これ以上ないほど嬉しく思います。この作品が非常に現代的に感じられることを願っています。既存の台詞を維持し、キャラクターが結婚に対して冷静になる有名なシーン『結婚はしない』を歌うところは変えません。ジェイミーとポールは、現代の多くのゲイ男性の友人たちと似ているように感じられます。」

デイジー・メイウッド(『Promises Promises』、『Wonder.Land』、『ア・コーラス・ライン』)がスーザンを演じます。残りのキャストには、ロザリー・クレイグがボビー役、パティ・ルポーンがジョアンヌ役、メル・ギエドロイツがサラ役、ジョージ・ブラグデンがPJ役、アシュリー・キャンベルがピーター役、リチャード・フリーシュマンがアンディ役、リチャード・ヘンダースがデイヴィッド役、ベン・ルイスがラリー役、ジェニファー・サイェングがジェニー役、マシュー・シードン-ヤングがセオ役、そしてギャヴィン・スポークスがハリー役として出演します。その他にマイケル・コルボーン、フランチェスカ・エリス、ユアン・ギリーズ、グラント・ニール、ジェイミー・プルーデンが参加します。

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